FANDOM


スタブ.jpg 「『十六夜咲夜』はまだ未完成ね!」ってバカ言ってた

「この『十六夜咲夜』はまだ未完成ね!」「えぇ、未完成ね」「未完成なのー?」「未完成なんじゃないかな?」

プロフィール編集

{{Character Info |イメージ = Sakuya Izayoi |名前 = 十六夜 咲夜 (いざよい さくや)

Sakuya Izayoi |alternate =     |種族 = 人間 |能力 = 時を操る程度の能力 |年齢 = 16歳から20歳の間 |職業 = メイド紅魔館の時間管理 |場所 = 紅魔館 |人相 = ダークブルーの目、顔の両側で三つ編みをしている。多くのナイフを持ち、フランス式のメイドの衣装を着ている。 |人物関係 =

|出演作品 =

|テーマ曲= 月時計~ルナ・ダイアル(♪) フラワリングナイト(♪) }

トリビア編集

公式プロフィール編集

東方紅魔郷 - おまけ.txt編集

十六夜 咲夜(紅魔郷)

 ○紅魔館のメイド 
  十六夜 咲夜(いざよい・さくや)

  能力:時間を操る程度の能力

  5面ボスです。メイドで、10〜20年程人間をやっています。

  彼女はその能力により人間から煙たがられてしまいます。すでに普通
  の人間と仲良くやっていくのをあきらめています。
  これといった名誉欲や支配欲などはなく、飯さえ食えればそれでいい
  と思い、紅魔館でメイドをやっています。

  紅魔館では清掃係兼メイド長を担当していて、常に時間を止める能力
  を活かして仕事をしています。
  (時間止めて掃除をすると埃が舞わないとか)

  この家の主人がアレなので、実質、メイドというか子守り役というか、
  この家を仕切っています。

  カードアタック 全9種

{{{translation}}}


東方妖々夢 - マニュアル編集

Sakuya Izayoi PCB

 ○紅魔館のメイド 十六夜 咲夜(いざよいさくや)
  とあるお屋敷の瀟洒なメイド。時を操る程度の能力を持つ。
  頭も切れ、腕もたち、弱点は無い様だが猫舌。
  投げナイフの技術は料理の腕に比例する為、咲夜は料理が大変上手。
  最近は貴重な食材を使用した創作中華にはまっている。
  なおナイフは、節約と環境保護のために投げた後に回収する。
  もし、戦闘中にナイフが尽きた場合は、時間を止めて回収にあたる。

  武器は投げナイフ。タネ無し手品を得意とする。

   なんと言っても、ボム数が4である。クリアだけなら楽勝。
   「ジャック・ザ・リッパー」は、前方ある程度の角度範囲内の敵をロックして狙い撃ちをする。
   威力は低めだが、非常に使い勝手の良い武器。
   一方、時符は全ての武器が不思議な挙動をする。
   「ミスディレクション」は、移動方向にショットが傾く。この状態で「パワーディレクション」
   に移行すると、ショット方向がロックされる。
   ボムは、「パーフェクトスクウェア」「プライベートスクウェア」共に、威力が皆無で無敵時間は
   ゲーム中最長である。また、このボムだけ使用中に移動速度が上がる。
   最大の特徴は、ボム中は敵弾を停止させ、「その敵弾にかすることが出来る」+「ボム終了後にボーナス
   アイテムになるため、ボーナスアイテムの得点が通常の得点になる」事である。
   かすり数によっては、大きく稼げる武器になっている。

{{{translation}}}


東方妖々夢 - キャラ設定.txt編集

Sakuya Izayoi

 ○紅魔館のメイド
  十六夜 咲夜(いざよい さくや)

  主に時間を操る程度の能力を持つ。

  幻想郷にある湖のほとりに、その紅いお屋敷はある。そこで働くメイ
  ドである。給金は無い。

  この館で掃除したり、指示したり、料理したり、お嬢様の世話したり
  で、普通に忙しい。

  館は無駄に広く、それでいて単調な色調のため、全体像はなかなか掴
  めない。迷い込んだ招かざるお客様が何処かに落ちていても、分から
  ない。先に誰かに発見されて消されていても、分からない。

  紅い建物は、緑の多い幻想郷に在っても何故か違和感を感じられない。
  あたかもそこに在るのが当たり前かの様に、建っていた。

  咲夜も、ここに暮らしていると時間が停止しているかのように感じる
  のだった。もちろん、咲夜が時を止めているわけではない。

{{{translation}}}


東方萃夢想 - 上海アリス通信.txt編集

Sakuya Izayoi

 ○完全で瀟洒な従者
  十六夜 咲夜(いざよいさくや)

  種族:人間
  住処:紅魔館
  能力:時を操る程度の能力

   紅魔館の住み込みで働くメイドさん。炊事、掃除、洗濯、子守にナイ
  フ投げと、メイドがやりそうな事は全て完璧にこなす。メイド長。

   性格は、瀟洒で完璧そうに見えるが、たまに抜けている所も見せる。
  仕事が完璧で速いのは、時間を止めて仕事をしているいるからだと思う
  が……。

   体術も得意とする。むしろ弾幕のような怪しげな術よりも得意な位。
  弾幕にも投げナイフを使うのはその為である。それにタネの無い手品が
  好きで、戦闘にも積極的に取り入れる。そういう所が抜けている所の様
  な気がしてならないが。

{{{translation}}}


東方永夜抄 - マニュアル編集

Sakuya Izayoi IN

 ○紅魔館のメイド 十六夜 咲夜(いざよいさくや)
  悪魔に仕えるメイドさん。
  紅魔館に住む人間。時を操る程度の能力を持つ。
  紅魔館ではメイド長を勤めていて、ご主人様がアレなので実質、紅魔館の顔である。
  心からご主人様に忠誠を誓うが、従事という言葉から感じるじめじめした暗い嫌な感じは
  全くせず、サバサバとしていて見てて気持ちがいい。
  時折、惚けた事もするのだが、わざとか真剣なのか判りづらい。
  本人は言うまでも無く、真剣である。

  武器は投げナイフ。銀が手に入り難くなってきたので別の材料を検討中。

    備考
    今回はレミリアと組む。
    低速移動は単独使用時のみの性能である。
    全く癖の無いオーソドックスなショットで使いやすい。
    アイテムは俺のもんだ。という人にお奨め。

{{{translation}}}


東方永夜抄 - キャラ設定.txt編集

Sakuya Izayoi IN

 ○紅魔館のメイド
  十六夜 咲夜(いざよい さくや)
  Sakuya Izayoi

  種族:人間
  能力:時間を操る程度の能力

  幻想郷にある湖のほとりに、その紅いお屋敷はある。そこで働くメイ
  ドである。

  メイドをしていると、こんな辺鄙な山奥でも衣食住に困らず快適であ
  る。彼女は人間だが、悪魔達と一緒にいる為人間からも妖怪からも余
  り良い目で見られない。でも一部の人間達はそんなことを一切気にし
  ないで接してくれるし、何より食う寝る処に住む処に困らない。これ
  ほど快適な暮らしは他に考えられなかった。

{{{translation}}}


東方花映塚 - マニュアル編集

Sakuya Izayoi

 ○完全で瀟洒なメイド 十六夜 咲夜(いざよいさくや)
  悪魔に仕えるメイドさん。
  紅魔館に住む人間。時を操る程度の能力を持つ。
  あか抜けた性格だが、余裕なのか惚けているのかちょっ
  とずれた面も見せる。
  花の異変に関しては、さほど危険を感じていない。

{{{translation}}}


東方花映塚 - キャラ設定.txt編集

Sakuya Izayoi

 ○完全で瀟洒なメイド
  十六夜 咲夜(いざよい さくや)
  Izayoi Sakuya

  種族:人間
  能力:時間を操る程度の能力


   幻想郷にある湖のほとりに、その紅いお屋敷はある。そこで働くメ
  イドである。

   今回は、一応異変と言うことで様子を見に出てきた物の、特に危険
  は無いと感じていた。それは紅魔館の者の様子も、特に慌てた物では
  無かったからでもある。

{{{translation}}}


東方緋想天 - chara.html編集

Sakuya Izayoi

 ○完全で瀟洒な従者

  十六夜 咲夜(いざよい さくや)


  種族:人間

  職業:メイド

  住家:紅魔館

  能力:時を操る程度の能力

  性格:瀟洒で知的、垢抜けている。

      でも案外うっかりした行動をとる事もある。

{{{translation}}}


関連書籍より編集

東方文花帖 ~ Bohemian Archive in Japanese Red編集

Main article: Article and Interview: Sakuya

The article reports of Sakuya sneaking into Marisa's house and stealing various objects with the intent of building a rocketship to travel to the moon. Sakuya explains her odd behavior by claiming she is only carrying out Remilia's request.

In the interview, Aya asks to speak to Remilia to find out why she wanted those items, but in stalling Sakuya, she is late in delivering tea to Patchouli, who arrives to see what the hold-up is. Patchouli explains that they were going to use the items for a magic spell which would send them to the moon, but it ultimately proved useless in the end. The interview ends with Sakuya inviting Aya to join them for tea-time.

東方求聞史紀編集

PMiSS sakuya.jpg
  • 紅魔館で住み込みでメイドをしています。館にいる唯一の人間です。
  • She's in charge of all the fairy maids there.
  • The other maids have many perks to their jobs and rarely choose to leave, but are not paid or given vacations.
  • The maids are nearly useless though and most of the work is done by Sakuya alone, which would be impossible if she didn't stop or slow time.
  • Sakuya's power to manipulate time is not something that could normally be learned.
  • Although she can speed or slow time it's difficult to change things that have already occurred, such as undoing damage.
  • She can also manipulate space, conjure things, and is a skilled knife thrower.
  • Sakuya joined the Scarlet Devil Mansion before it moved to Gensokyo, and since she had never been seen there before it's unlikely that she's from Gensokyo at all.
  • Her origins are mysterious and she may be from the world outside Gensokyo, some other world, or even the Moon's capital.
  • One theory is that she may have originally been a vampire hunter who tried to defeat Remilia Scarlet with her trademark silver knives and lost.
  • She works for Remilia willingly and it is not known what her motivations are or why Remilia has chosen to trust her so much.
  • Sakuya Izayoi is not her real name, and was supposedly the name Remilia gave to her after she lost to Remilia as way of controlling Sakuya's fate.
  • She shops at the Human Village, but she is cold toward other humans and has no friends there.
  • However, ever since Remilia was beaten by the heroine of Embodiment of Scarlet Devil, Sakuya has begun opening herself up more.
  • Remilia may have fated this to happen.
  • Although Sakuya claims to be in her late teens, many things about her suggest she may be much older and possibly even hundreds of years old.

The Grimoire of Marisa編集

GoMSigil-Sakuya.jpg
GoMIllus-Sakuya.jpg
Main article: The Grimoire of Marisa: Sakuya Izayoi's Spell Cards
  • Insert Summary Here

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki